[気をつけて編]ストーブには後ろ向きにあたらないで クリーニングのお役立ち情報

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ストーブには後ろ向きにあたらないで
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ストーブで生地が焼けたり焦げたり熔けたりしてしまう

ことがあります。特に後ろ向きにあたっていると

その時には気がつきにくいからでしょう。

クリーニングの後に見つかる焦げというと、直ぐに

アイロンを思い浮かべますが、現在のクリーニング店での

仕上げはほとんど蒸気アイロンを使用しています

この蒸気アイロンは焦げるということは考えられません。

ストーブの金属製のフェンスの部分でも160℃ぐらい

の温度があり、合成繊維などはこれに触れると熔けて

しまう事があります。

クリーニングしてわかる事もある!!

焦げたり熔けたりしても汚れに紛れて気づかないでいると、

クリーニング中に硬化している部分が破損してしまう事があります。


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